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会社案内

役員紹介

代表取締役 CEO(最高経営責任者)高福 俊明(Toshihiro Takafuku)
大学を卒業後、全国に展開する株式会社セラ・ルージュに入社。同社は日本国内のほぼ全ての百貨店に取引口座を持つ。既存取引先の百貨店だけでなく、AIを駆使して新規のスーパーマーケットやファストフード店への数多くの流通網を構築。総責任者として取締役を歴任。その確かなIT技術の経験と飲食業界におけるワイドなネットワークを生かし、当社を設立。代表取締役CEOに就任。
代表取締役 COO(最高執行責任者)森田 啓二(Keiji Morita)
愛媛県内トップクラスの進学校の新田高等学校卒業後、不動産仲介会社に入社し同社の取締役に歴任。人望の厚さと持ち前のリーダーシップを発揮し数々の実績を残す。強い信念と統率力を活かし同社では代表取締役COOに就任。
取締役 財務本部長 兼 人事本部長大塚 久(Hisashi Otsuka)
国内第2位の規模を誇る大和証券に37年間勤務し、同社の常務取締役等数々の要職を歴任。財務、人材育成、コーポレートガバナンスのプロフェッショナルとして、2018年まで最前線で戦っていた経験を生かし、当社では守備と教育の要として取締役財務本部長 兼 人事本部長に就任。
取締役 事業本部長坂本 惇(Atsushi Sakamoto)
ITや電力関連等のインフラ事業を手がける大手企業にて、数々の実績を上げ、事業本部長、執行役員等の要職を歴任。社員の人心掌握に長けており、部下からの信頼は絶大。強い会社組織を幾度となく構築した経験を生かし、当社では取締役事業本部長に就任。
取締役 経営企画本部長髙山 直樹(Naoki Takayama)
東京大学工学部を卒業。ゴールドマンサックス証券に入社。金融商品開発本部、メリルリンチ証券投資銀行本部等における要職を歴任。グローバル・リンク・マネジメント社(東証1部)では、取締役を務めた。経営戦略における豊富な経験を生かし、当社では取締役経営企画本部長に就任。
取締役駒村 純一(Junichi Komamura)
慶應義塾大学卒業後、1973年に三菱商事株式会社へ入社。1997年に同社のイタリアでの投資先であるフッ素系有機合成メーカーの代表に就任。2000年に英国の同業メーカーを買収するなど事業基盤の強化を推進。2003年に森下仁丹株式会社へ執行役員として入社。改革の陣頭指揮をとる。入社時は経常赤字だった業績をV字回復させるなど、類い稀な手腕を発揮した。2006年、同社代表取締役社長に就任。2019年には取締役会長に就任。上場企業での戦略的経営ノウハウや経験を活かし、当社では経営戦略とアライアンス先の開拓を期待され取締役に就任。
取締役長谷川 幸洋(Yukihiro Hasegawa)
1976年、慶應義塾大学経済学部卒業後、中日新聞社に入社。1989年、ジョンズ・ホプキンス大学高等国際問題研究大学院(SAIS)で国際公共政策修士(MIPP)を取得。その後、ブリュッセル支局長、東京新聞論説副主幹などを経て、2018年にフリージャナリストに転進。現在では数々のTV番組に呼ばれジャーナリストとして活躍。当社ではメディア業界での経験を生かし、クロノポイントのマーケティング調査や広報におけるアドバイス等を期待され取締役に就任。
取締役金杉 肇(Hajime Kanasugi)
株式会社ドワンゴ・エージー・エンタテインメント(現株式会社ドワンゴ)取締役。タブリエマーケティング株式会社取締役ほかインターネットサービス事業会社、コンテンツ制作会社で取締役を歴任。先進的なインターネットメディアを企画。ウェブサービス。サービスデザインを行う。並行で新規事業の推進や事業再編など経営企画業務を執行。創業及びスタートアップの経験を活かし、ベンチャー企業の事業コンサルティングを行う。バンタン電脳情報学院では特別講師を務め、カリキュラムディレクションや学科教材を制作するなど、教育事業と人材育成にも力を注ぐ。
監査役北山 雅章(Masaaki Kitayama)
日本最大の登記測量事務所である北山総合事務所の代表取締役。飲食業界大手の株式会社バルニバービの監査役をはじめ、複数の上場企業の役員や監査役、顧問を務める。(一社)全国寺社観光協会や全日本葬祭業協同組合などの推進アドバイザーも務めている。
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